琵琶湖のバスはフライにすると超美味いらしい。ハスも美味しかったし食べてみようかな。

アメリカでは釣れたブラックバスをフィッシュフライにして食べる人が多いと聞きます。

そして食べられる事によって適度に間引かれるので釣れる環境が作られているんです。

日本では食べる人がいないので逆に数が減るんですよ。

バスは食物連鎖の頂点にたつ魚なので放っておくと適度な数に減って安定します。

それこそ野池だと10匹とかになっちゃうんです。

それを適度に間引くと数が減らずにある程度多い数を保つようです。

今回の動画は琵琶湖のバスを料理する動画。

気まぐれクックさんが料理するとバスがご馳走になりますね。

以前琵琶湖で釣れたハスを食べたらとても美味しくて驚きました。

今度はバスを持って帰って食べてみようかな(笑)

Cambiaの詳細についてはこちらから。PayPayフリマにて購入できます。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。