魚の状況を把握する為には沈めない!こんなプラクティスもあるんですね。

吉田撃さんの撃チャンネルで小林プロのプラクティスの仕方を紹介していました。

トーナメントで使われるルアーといえば最近は食わせ系のルアーが多いと思いますが小林プロはこの日のプラクティスでは沈ませないとキッパリ(笑)

出典:YouTube

その理由もはっきりしていて魚の状況を把握する為に沈ませないという事のようです。

プラクティスはあくまで魚がどこにいて、どんな状況なのかを判断する為のもの。

試合ではプラクティスで見えた魚を釣る時に沈ませて釣るようです。

とは言いつつもしっかり釣りあげる所は流石プロ。

この釣れた魚も肩が出ていないから居着きのバスだと判断したりしていました。

20年以上トーナメントに出て釣りをしていても全然飽きないという小林プロ。

全然飽きないって本当になんか素敵です。

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